【団体職員・管理職】 内山 理恵 (東京)

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内山 理恵  (うちやま りえ)  

2013年3月 
チーフ・エグゼクティブメンターコース終了 

2013年5月 
NPO法人国際メンターシップ協会 チーフエグゼクティブメンター認定 

2012年8月 
株式会社統合共育研究所認定 メンターシップ・マネジメント・コンサルタントコース修了 


 メンターとしての生き方、メンターとしての取組内容
  • “使命”という、ともすれば重く取られがちな言葉を、鼻歌を歌いながら、スキップしながら、楽しく語り合える場を作り出すことが私のメンターとしての役割だと信じ、現在”場”の創出に奮闘中(?)です。 
 MGSで学ぼうと思われたきっかけや目的

制度に捕われない真の意味での”メンター”という存在に興味があり、ネット検索していたら、通勤圏内にありました(笑)。 入学したら、遠方からの参加者ばかりで驚きました。 

 MGSで学んだ内容、気づき(パラダイムシフト、ブレークスルーされたことなど)

「MGSへ行けば必ず答えが待っている!」これが入学当初、私が作ったMGSのキャッチフレーズです。そして今、日々の学びを通して、「人を支援しているつもりなのに、自分が成長している。 また、人から支援されているのに、支援されているはずの私が、その人にとっての大切な”気づき”をもたらしている。」という、不思議な感覚を味わっています。 

 MGSの学びはどのように活かされていますか?

MGSに入学した当初の目的は、ビジネススキルの向上でした。その後、いろいろな講義や活動、先生方やクラスメートとの出会いを通して、学びの質は、”人生レベル”に向上?しました。 家族とのこと、友人との問題、どの入口から入っても、すべてに学びはつながっていることを実感する毎日です。 

 MGSをお勧めする理由
大げさでなく、一流の講師陣の魂の講義は一度体験したら、止められません!そして、その場を共有できる仲間たちとの交流は、”一生もの”です。 

 仕事や人生感に変化がありましたか?

つらいこと、苦しいことがあった時、「へい、らっしゃい!! 何いたしましょう。」とすべてがウエルカムになりました。 

  最も印象に残る講義の感想

都度都度、これかな?と思いながら、まだ「これぞ!」という言葉が見つかっていません。 でも、そこにじっくり付き合ってくれるのが、MGSだと思います。